17歳から大学卒業までの日記2005.10.12ここに至る経緯 ポスト シェア はてブ 送る Pocket 何か人に自慢できることはないか探してみました。 「音叉を鳴らして聞くのが大好きな子どもでした。親父のクラッシックギターのケースから勝手に持ち出しては、鳴らしてあっちこっちに動かして、左右の耳に入ってくる音の変化を楽しんだものです。 」 ……だめだ。 「物心付いたときには絵を描いていました」とか「3歳からピアノを弾いていました」的なかっこよさが微塵も感じられない。_| ̄|○