17歳から大学卒業までの日記2003.07.04カジュアルに死す ポスト シェア はてブ 送る Pocket サークルのこと、これからどうしようかなと考えながら天の川通りを歩いてたら 向こうから誰かが大きく手を振り、駆けてきた。 「ボギー!!!」 アナウンス実習で同じクラスのカトゥとてるやくんだった。 「おー、おはよーう!」 カトゥとてるやくん、同時にわたしを指差し 「死んでみる気無い!?」 「あっ、うん、いいよー!」 ってなわけで、週末、ちょっと血のり垂れ流しながら死んできますわ。 (彼らの自主制作してるドラマのエキストラだそうです。)